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maid in human :8回目

人が作ったもの、歴史の変動、創造した物はすべて当事者の脳による判断のアウトプットです。
では、そういう物は原点はどこかとなると・・・
想像というものににたどり着きました。
つまり!イマジンですねw
大抵、なにか五感に入ると「なんだろう?」とそれに近い何かを思いますね!?
それが、想像ですねw
イマジンの威力はどれほどのものなのか・・?
例えば、普通に勉強したほうと想像力を使って勉強するほうどちらがいい点取れるかというと
想像力使ったほうでしたw
(結果ははずかしいのでいえないw)
まぁ、強いて言うならば某国家試験をテキスト読むだけで合格できます!
って感じですw
このときから、「イマジンつぇぇー!」と思いましたw
イマジン使うのは結構疲れるけど、便利な能力ですw
集中力がないと使えない技なのでだるいとほとんど機能しないorz
だれにでも、出来るので一度お試しあれ!

さて、プログラム勉強すっかw
こうやって、ちょくちょくブログに書いてくと
結構習慣付くし、理解しやすいww
簡単で便利な学習方法かもねぇw
今回は、制御文です。
とても重要ですね

1.if文
基本文は以下のとおりです。

if(条件式){
  条件式が真の時の処理内容

else if(条件式2){
   条件式2が真のときの処理内容

else{
   どの条件にも当てはまらないときの処理内容


処理内容が一行だけなら{}はなくても大丈夫!
上から条件にぴったり合う処理を選ぶときに使います。
条件式はもちろん!真偽をきめるので、
だいたい・・
==、<=、>、!=などの式を使いますw


2.for文
条件付ループ文です。
基本文は以下のとおり。

for(初期設定式;継続条件式;再設定式){
  処理内容


まず、初期設定式ではじまり、
その初期の値が継続条件式で真なら処理内容を再び実行。
再設定式で初期値をカウントしたりします。

for(int a=0;a<100;a++)
 System.out.println( a +"\n");

とすると0~99まで表示します。
初期設定式のintはfor文内だけ使う場合です。
for文より前に宣言しても使えますよ!
そんときは、intを抜いてねw

for(;;){
  処理内容
  ・・・
  if(条件式) break;
  ・・・


とすると無限ループになるので
処理内容にif文使ってbreak文をつかって抜けれらるようにしてください。
ちなみに、for文の()内は「,」コロンを打って複数宣言できます。

for(a=0,b=10;b>=0;a++,b--)

中には、for-each文とういうのもあります。
制御変数使わずに、集合からの取得で処理するfor文です。
配列の処理やコレクションの処理に便利です。

for(型 変数名:コレクション)

これが使えるのは、
配列とjava.lang.iterableを実装したときです。
配列aaが宣言されていたとき・・

int aa [ ] = new int [10];
for(int dd:aa)
System.out.println(dd+" ");

と表記すると、aaの内容を表示します。


3.While文
条件式が真の間、ループをし続ける文。
基本文は以下のとおり。

while(条件式){
  処理内容


条件式が真か偽かを判断してから処理内容をループするか否か決めます。

while(true){
   ・・・


にすると、無限ループになります。

do-while文というものありますよ!
基本文は以下のとおり。

do{
 処理内容
}while(条件式);

はじめに処理内容実行してから、真偽を決めてループします。
注意すべきことは、while()の後に「;」セミコロンをつけることです!
使い方は、while文と変わりはありません。


4.switch文
条件分岐式です。
基本文は以下のとおりです。

switch(式){
 case 定数1:処理内容1
 case 定数2:処理内容2
 ・・・
 default:処理内容


式は、caseの定数1,2に、
定数に当てはまるcase文は上から順に実行されます。
case文の処理内容にbreak文かswitch文の終わりまできたら終了です。
どのcase文にある定数と一致しないならば、default文が実行されます。
caseは一般的に数字や文字の定数で同じ値を複数用意できないし、caseラベルとして扱われます。
式は、byte型、char型、short型、int型、enum型が使えます。
文字列や浮動小数は使えません!むろん定数式にも!

switch(dt){
 case 1:
 case 3:
    dt=5;


とかくと、dtが1か3のとき5が代入されます。
case文の最後に「break;」仕込むと処理した後にswitch文を抜け出せます。


5.break!continue!return!
①break文
主に、各ループ文とswitch文に使えます。
「break;」
単体で使い、処理文から抜けられます。

ラベル:{処理内容}
ラベル:for(・・・)処理内容
ラベル:while()処理内容

処理内容に以下の文を入れること

break ラベル;

こうすると、上記のbreak文がきたときラベルのついた制御文から抜け出すことが出来ます!
これが、ラベルつきbreak文です。まんまかよw

②continue文
書式は以下のとおり。

continue;
continue ラベル;

主に、スキップ処理w
ループ文なら、その}(終端)までスキップするw

while(条件式){
  ・・・
  if(条件文) continue;
  処理内容


if文の条件文が真だと、処理内容を実行せずにループの}(終端部)まで飛ばされるw
ラベルつきは、ラベルつきbreak文と同じ使い方ですが
そのラベルのついたところへジャンプするという意味があります。
ただし!ループ文だけに使ってくださいw

③return文メソッドのデータ型に対するお返事みたいなものw
int型のメソッドなら
return文で処理結果をint型で返してやれ!

return;(void型)
return 式;

この式がくると、メソッドは終了します。


これで、制御文は終わりですw
次回は、メソッドに入りますよ!
いわゆるひとつの、サブルーチン?関数?function見たいな物ですw
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テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

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