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仕事をする能力→動力がどれくらい継続できるか?=エネルギー

のほうが解りやすいし、私はこっちのが好き。
仕事だったら外界からの力も考慮しないといけない
動力(仕事率)なら時間の蓄積がエネルギーになる。

全エネルギーを時間を微分すると0というが
仕事率にかかってくる

0ってことは仕事率が変わらないことを意味している。
ΔE/Δt>0ならば、外部から力が加わった。
ΔE/Δt<0ならば、どこかで損失がある。

実際、ポアソン括弧式において

{H,δQ}=エネルギー誤差

Hはハミルトニアンで理想のエネルギーね。
Qがちょうど現実のエネルギーEを
δQ=dE/dt ・δt

として計算に取り入れれば、全てのエネルギーが
0になったかならないかが解る。

上の式だとどれくらいの変量かってのもわかるんだよね。


Qは実際のデータを移動距離と速度で集計して
ある軸上の点の間が差分(δQ)になる。

量子論ではQが理想に近いと、ih(複素数xプランク定数)だけど
古典論では0になる

しかしこれはあくまで力学の世界!

電磁気学は話が変わるでしょ
そんな時のδQなんだ

そうすると、変数がI(電流)、V(電圧)になってしまう
正準変換をしっかりやっておかないとね

I=ρN・dq/dt
V=-ρN・dp/dt

で定義しても問題はないと思う。
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テーマ : 日記
ジャンル : 学問・文化・芸術

量子論かわるかもよ

水素原子の電子をその質量200倍も重いミューオンに置き換えて、
レーザー励起で放出された光ににより、
エネルギー準位を特定。
質量やサイズによってかわるね

円運動している物体が重くなれば角運動量保存則で中心に近づくね!

今まで半径0.8768fmで考えられてきた。
今回の実験で半径0.8418fmで誤差4%。

陽子のサイズは小さかった

(; ・`д・´)ナンダッテー!(`・д´・ ;)

いまこそQ.E.Dが打ち破られるときがきた。

やはり、まじで見直すのか


模型もかわってくるな。


まぁ、日常生活では問題ないから安心だな

テーマ : 今日のつぶやき
ジャンル : 日記

これは無いだろう!と言う記事をナショジオから釣り上げた

まじかよ!?・・・たぶんマジだと思う!
ラット実験乙!
意義のある研究なのかどうなのか考えさせられるねぇ・・・。

ナショナルジオグラフィック公式サイト


以下、6つの記事がおもろかったので・・、

コーヒーは幻覚を引き起こす?
いつもコーヒー飲んでるボクは幻覚みてまーす^^ノ
・・・いや幻覚見ていないんだが。
でも、妄想や意識は強くなるのはガチ!
考えないときアイデアも浮かぶ材料。


ハンバーガーはコーンで出来ている?
ピザやろうはコーンでできている!
むしろ、誰も得しない実験結果だな・・。
とうもろこしと言うかとうきびだけで、ハンバーガー作るの?



塩は天然の抗うつ剤?
ナトリウム分がどうたらこうたら言ってるけど
ナトリウムはどの食べ物も入っています。
摂取しすぎると血液の浸透圧が大きくなるので
血管に圧力掛かり、高血圧となります。
鬱が溜まっている人は、小食ってことだね!



脂肪の多い食べ物で記憶力アップ?
いや、脂肪酸は頭脳の形成にいいんでないの?
EPA+DHAも頭が良くなるって結果は実際無かったらしけど
魚の油はガチだぞ!
小腸で脂肪は、脂肪酸とグリセリンに分解だっけ?
働きかける胃と小腸の分解酵素は忘れたけど。
脂肪酸の分子ってアミノ其がついた高分子だよね!?
CnHmCOOH
最後のHがNaやKだと界面活性剤かな。



インターネット検索で認知症予防
高齢者の皆さんや若年認知症の恐れのある皆さんは、
インターネットなぶっているかな?
目的→探す→発見→記憶
がよい循環らしい
なんか、指を動かせば認知症にならないとあったけどね

※厚生労働省より痴呆症は認知症と改名。同じ意味である。
痴呆はあほと同じ意味だから。



携帯の電磁波がアルツハイマーに効く?
現代でマイクロ波が無いところは、山奥のさらに山奥で
人気の無いところ。
これは信じられない。
たしか、ニューロンとかってタンパク質のイオンスイッチで
伝達してるんだっけ?
カルシウムCa摂取すると伝達助けるというのもあって
予防できるとあったけど・・。
この記事の流れからして
普段、携帯使わない人はPCなぶればおk!
というわけですね!

※マイクロ波一覧
携帯電話
無線LAN
地上波(地デジ)
空間波(地上波が大気圏に反射)
第二次宇宙線
ISMバンド(フリーな帯域。2.4GHz)
電子レンジ
家電からのEMI(雑音)



まぁ、世界にはおもしろい研究されているわけなんですね^^

テーマ : 雑学・情報
ジャンル : 学問・文化・芸術

心に反駁しないこそ最高の健康法

幼稚園や保育園のときの昼寝。
あれ、年代問わず大正解!!
心に抗うことは、体に悪影響を及ぼす!
最近、眠くならない・・やべぇ・・;

突然死を遠ざける昼間の“チョイ寝”

そういえば、
肥満なのに・・・
たばこばっかり吸っているのに・・・
ぶっつづけ作業やっているのに・・・

健康な人っていますよね?

あれは、好きで本能に近い状態で
成り立っているからなのかな?

とりあえず、仮本能と言って置こう!

しかし、他の場面で
心に抗う出来事が多くなると・・・
仮本能でやってきたことに対する
体への影響が

だんだん膨れて破裂!!

よって、病気になるわけか・・・。

不健康な生活はダメだけど
直せないなら、心的圧迫は掛けないように
心がければいいわけですね~

だからといって本能むき出しで
跳梁跋扈し厭離穢土となれば、
治安悪くなるから気をつけるこった!


東京都内でとうとう絶滅した
ゲンゴロウも都会のストレスにやられたんだね・・。

昆虫や動物達にも、昼寝をお奨めしなくてはいかんのぉ^^


だけど、昼寝したら夜眠れなくなるのが摂理だぁ
それと、人生の時間削るのもったいねぇぇぇぇぇぇ!!!!!!

テーマ : 日記
ジャンル : 心と身体

ムペンバ現象

初めて知りました・・。
熱い湯のほうが、冷たい水より凍る速度が速いという現象です。
完全に熱力学の法則を無視していますが興味深いですな^^

熱というのは古典力学では、ポテンシャルエネルギーと考えられます。
熱の伝わり方は、伝導、対流、放射があります。
水の場合だと対流と伝導が一番大きい作用をしますね!

熱の伝導速度は一般的に、非線形微分方程式ですな!

熱にかかわるパラメータは、
圧力、密度、重力です。
やはり、外力考えるのは大事ですね!
(散逸構造は無視できない概念)

ミクロ的な観点だと統計力学になります。
これは、分子の力学的エネルギーによる正規分布。
元ネタは、壁全反射の
等速分子の運動エネルギーなんで
古典力学からひっぱっていますね^^^^

どちらの視点からみても、この現象はなかなか理解できない。

熱は高いほど、分子の運動エネルギーは高いのです。
冷たい壁にぶつければ、衝突後の運動量は減ります。

もし、外側でも運動量を与えられたと仮定したら?
エントロピーはどうなるか?
マクスウェルの悪魔の実在例なおか???
この元ネタは、
ボルツマンの定数によるエントロピーの式において、
マクロの状態数にて、容積が区切られたことで半分になると
不確定な値が飛び出てくる。
素直にエントロピーの和で成り立たなくなっている。
だから悪魔なのです☆

暇なとき実験で試してみるか・・・。
ただし!!なるべく全体を凍らすように冷蔵庫へ!
そうでないとグラスの表面で仮想マクスウェルの悪魔おきないと思う!

どちみち、複雑系は理論体系はあってもそれが現実と限らない。

否定はしたくない!!!

力学的エネルギーの全微分のような第1法則・・。
エントロピー増大法則扱う第2法則

さて、今後どうなるだろうか・・。

テーマ : 日記
ジャンル : 学問・文化・芸術

おぉ!なんか立体映像の技術一歩前進!

(提供:情報通信研究機構)
360度どの方向から見ても立体映像が見えるキューブ(立方体)型の小型ディスプレイを、情報通信研究機構が開発した。
090416_img_w200.jpg


10センチ四方の箱の中に立体映像を再現し、特殊なめがねなどを使用しなくても複数の人間が周囲から映像を見ることができる。未来のコミュニケーションの新たな手段などになる、と期待されている。

小型ディスプレイの各側面は、ハエの眼状に並べた凸レンズと液晶ディスプレイ(LCD)の組み合わせから成っており、どこから見ても箱の中に立体物があるように映像が映し出される。同機構は、昨年6月、前段階として、キューブの一部に見立てた3面に立体映像を表示する技術を発表している。今回、実際に6面すべての方向から立体映像が見えるようにするとともに、レンズの設計や配列を工夫することで明るさを3倍、解像度を1.4倍高めた。小型化にも成功し、実際に手に持てる(重さ950グラム)ようにした。

ディスプレイ部の各表面にはタッチパネル、内部にセンサやスピーカを取り付けることによって、簡単な立体映像とのインタラクションもできるという

オランダでも、これと似たような立体映像ってかホログラム作ってましたが
これより大きい設備で、色も単色しかなかったですねw
しかも、触れるかどうかわからないw
その点においてすぐに情報機がもっともらしいもの開発しましたねw

これもまた、複眼レンズらしいですねw
産総研の照明光ホログラムの効率化に適用されたレンズですねw

これは、すごい!

やっぱ立体映像とかホログラムは面白そうだ!!

P.S
この間の記事に産総研が開発した少女ロボットが世界で騒がれてましたねw
(某世界的有名動画サイトのコメントより)
なんか、ロボット技術が一番進歩しているのは日本ぐらいですねww

テーマ : 気になったニュース
ジャンル : ニュース

ある意味危ないものを開発した産総研

~外見もそっくりなヒト型ロボット開発~

産業技術総合研究所が開発したヒト型ロボット

提供:産業技術総合研究所
顔の表情をはじめ人間に近い外観と動作機能を持つヒト型ロボットを、産業技術総合研究所の梶田秀司・ヒューマノイド研究グループ長らが開発した。等身大で人間に近い動作ができるロボットは既に開発されているが、このロボットは若い女性そっくりに作られているのが特徴。展示会やファッションショーなどエンターテインメント分野への応用が期待できる、と研究チームは言っている。

開発されたロボットは、身長158センチ、体重43キロで日本人の若い女性の平均的な体格データを参考に作られている。笑ったり驚いたりする表情やしぐさを豊かにするため、顔に8つ、首に3つ、腰に3つの関節を備えている。人間の音声を認識し、声に応じて腰に手を当てるなどのしぐさをする機能も持つ。

090317_img_w150.jpg

あはは・・・やヴぇいです^^;
いつもびっくり最先端の産総研だけど
よくつくった!
ユ●ア100ナントカ・・・でも目指してるのかな!?w

ここで映像が見られますよ!

テーマ : やばいよやばいよー
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キヲツケテ!メタボリックシンドロームは慢性心不全にもなりやすい

ここらでひとつ最新記事を・・・

慢性心不全患者でメタボリックシンドロームも併発している人の割合は、一般のメタボリックシンドローム発症率に比べ2倍以上も高いことが、下川宏明・東北大学大学院・病院教授らによる全国規模の調査で明らかになった。

慢性心不全の治療には、高血圧、脂質異常症、糖尿病に加えて、メタボリックシンドロームの加療が重要であることを示している、と研究チームは言っている。

この調査は、厚生労働省の循環器疾患等生活習慣病総合研究事業(心筋梗塞・脳卒中分野)の一環として、全国6施設から成る厚生労働省研究班を組織して行われた。調査対象の8,163 人のうち、既に慢性心不全を発症している患者3,440 人中、メタボリックシンドロームを併発している人は38%(男性患者47%、女性患者20%)。これは一般人口におけるメタボリックシンドロームの発症割合(男性15-26%、女性1-12%)の2倍以上という高頻度だった。

慢性心不全の大きな原因となるのは心筋梗塞(こうそく)だが、心筋梗塞になる割合もメタボリックシンドロームでない慢性心不全患者で39%だったのに対し、メタボリックシンドロームでもある慢性心不全患者では56%と高く、男女とも同様の傾向だった。

心不全予備群患者である4,723 人について見ても、メタボリックシンドローム合併率は41%と、慢性心不全患者と同様に一般人口の2倍以上高く、メタボリックシンドロームを放置するとこれらの心不全予備群患者も将来、心筋梗塞を発症し、さらに慢性心不全へと移行していく可能性を示していた。

メタボリックシンドロームは、食生活や運動不足など不健康な生活習慣によって内臓に脂肪が蓄積した症状を言う。脂肪細胞から出る多様なホルモンが高血糖、代謝異常、高血圧などを誘因、動脈硬化を起こしやすくし、心臓病の成因にも深く関係していることが分かっている。しかし、すべての心臓病の末期状態である心不全の発症に、メタボリックシンドロームがどのように関与しているかは、はっきりしていなかった。


メタボこわいですね~;
でも、あくまで確率的に頻度が高いわけですから

「私は低い確率の中に存在するんだ!」

と考えて前向きに生きて生きましょうw!
それでも、2年前の記事にこんな光の差すような・・・
興味深い記事がありました!

続きからどうぞ

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テーマ : 雑学・情報
ジャンル : 学問・文化・芸術

可視光でも高効率の光触媒

可視光でも効率よく働くと期待される新しい光触媒の開発に成功した、と新エネルギー・産業技術総合開発機構が発表した。

新しい光触媒は、酸化タングステンに銅イオンを添加してつくられた。これまで可視光でも機能を発揮する光触媒としては、酸化チタンの結晶格子の中に少量の窒素イオンを添加したものが有望視されているが、新しく開発された光触媒は、これに比べ10倍も性能が高い。酸化タングステンから銅イオンへ電子が移動し、銅イオンが電子を貯蔵して効率的な還元反応を行うためと考えられている。

他方、開発された光触媒は、洗剤などアルカリに対する耐久性やコストに課題があることから、新エネルギー・産業技術総合開発機構は、今後さらに検討するとともに、最終的には、より安くて安定な物質である酸化チタンを原料とした可視光型光触媒の開発を目指すとしている。

光触媒は、藤嶋昭・東京大学特別栄誉教授が大学院生時代に、酸化チタンに光を与えると水を水素と酸素に分解する能力を持つことを発見したのに端を発する。この強力な酸化能力や超親水性による殺菌効果や洗浄効果を利用してさまざまな応用が広がっている。ただ、太陽光に十分含まれている紫外線には強く反応するものの、紫外線に比べエネルギーの小さな可視光だけでは働かないという弱点も持つ。室内での空気浄化や抗菌、抗ウイルスなど応用範囲を広げるために、可視光でも機能を発揮する光触媒の開発が期待されていた。


可視光のような紫外領域よりエネルギーの低い光触媒作るのはたいへんそうだ、
でも、酸化チタンに光当てると水を分解するという、光電効果的な現象はおどろいたよw
今回のこの触媒は酸化Wだ。Tだと有望か~なるほど
銅イオンって電子を貯めては放出するような還元反応あるのかな
陽イオンだから電子は受け取るだろうけど、全領域満席になったら飽和して
酸化Wでは正孔受け取る側だから還元反応がおきるのか?

これLEDのi層にいれたら面白そうw PINダイオードか
まるっきり可視光センサーにできそうですねw
還元反応おきるなら電子の移動は起きるよね

テーマ : 宇宙・科学・技術
ジャンル : 学問・文化・芸術

なっ・・・なんじゃこりゃ!パート2

20.jpgマウス皮膚細胞:極小ビーズで人形 東大准教授ら成功

マウスの皮膚細胞をビーズにし、約10万個をつなげて作った約5ミリの人形=東京大学提供 マウスの皮膚細胞を集めた極小のビーズ約10万個を立体的につなげ、大きさ5ミリの人形を作ることに、東京大学生産技術研究所の竹内昌治准教授(マイクロデバイス工学)らが成功した。この技術を使えば、異なる種類の細胞を生きたまま整然と並べることが可能になり、ヒトの内臓などに近い状態を再現できるようになるという。

 ヒトの内臓は異なる細胞が何層にもわたり整然と並んでいる。しかし、人工的に作成しようとすると、同じ細胞同士が塊を作ったり、内部に栄養分が行き届かずに死んでしまうなどの課題があった。

 竹内准教授らは、マウスの皮膚細胞を集めた直径約0.1ミリの丸いビーズを作成。厚さ1.25ミリの型に入れて培養し、24時間後でも細胞が生きた状態の人形を作った。

 さらに、ヒトの肝臓の細胞2~4個の周囲にマウスの皮膚細胞数十個がくっついたビーズの作成にも成功した。竹内准教授は「数種類の細胞を組み合わせてより臓器に近い状態を作り、動物実験を行わなくても薬が臓器に与える影響などを調査できるようにしたい」と話している。26日からイタリアで開かれる国際会議で発表される

これが細胞パズル人形か!・・・・・キモッw

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ぶろぐかんりしゃ

SmartWoods
最近MoEは・・・
一休み

***** ひとこと *****

MoEの後継ともいわれる
Resonance gamez
完全スキルMMOが
気になるところ



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↓2016/3/26更新
My MoE









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